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松友雄星

PRODUCT DESIGNER

About me

ユーザーの行動や心理を踏まえながら、複雑な課題をシンプルに解決するデザイナー。現在は、国内のBtoB AI SaaSプロダクトのデザインをしています。

+4.7% CVR

EC商品ページ

ローカライゼーション設計戦略を主導し、情報設計とUIデザインを通じて商品ページを日本市場向けに再設計

+4.7% CVR

EC商品ページ

ローカライゼーション設計戦略を主導し、情報設計とUIデザインを通じて商品ページを日本市場向けに再設計

フォーラムで発表・メディアの注目

toCアプリ

ソフトウェアのサポートが終了したスマートデバイス復元の概念実証としての低温調理器アプリをデザイン

フォーラムで発表・メディアの注目

toCアプリ

ソフトウェアのサポートが終了したスマートデバイス復元の概念実証としての低温調理器アプリをデザイン

87-89% 顧客満足度

EC機能

不良デバイスを受け取ったユーザーの体験向上を目的に、翌日交換サービスのMVPを設計

87-89% 顧客満足度

EC機能

不良デバイスを受け取ったユーザーの体験向上を目的に、翌日交換サービスのMVPを設計

+40のUIコンポーネント作成

AI SaaS

BtoBプロダクトのデザインシステムを構築。コンポーネントやトークンを定義し、AIプロダクト開発を最適化

+40のUIコンポーネント作成

AI SaaS

BtoBプロダクトのデザインシステムを構築。コンポーネントやトークンを定義し、AIプロダクト開発を最適化

MVPのローンチ

SaaS

社内コミュニケーションの課題に対応するため、B2BチャットプラットフォームのMVPをゼロから共同設計

MVPのローンチ

SaaS

社内コミュニケーションの課題に対応するため、B2BチャットプラットフォームのMVPをゼロから共同設計

Philosophy

デザインでは解決する問題を捉え違える場合が多々あります。しかし、実際にユーザーが解決して欲しい問題は、潜在意識化だったりします。私は最初のフレームを描く前に、「実際に何が問われているのか」、「何が長期的に機能するのか」、「見た目以上に何を達成しなければならないのか」を理解するために問題の再定義を個人で、そしてチームで行います。問題はリニアではなく、複雑な場合がほとんどです。それをシンプルにクリアにするために、以下の方針でデザインしています。

Philosophy 01

Philosophy 02

Philosophy 03

03

Design Tied to Outcomes.

ビジュアルの美しさだけではなく、ビジネスの価値で考えます。指標を動かさなければ、問題解決にはなりません。

02

Systems, Not Just Screens.

持続性を考えたシステムシンキングを重視。職種に限らず一つの目標のために、運営のシステムを構築すること。

01

Solve the "Real" Problem.

「何を」よりも先に「なぜ」を追求。伝えられた課題を解く前に、本質の問題を解きにいくことを意識しています。

03

Design Tied to Outcomes.

ビジュアルの美しさだけではなく、ビジネスの価値で考えます。指標を動かさなければ、問題解決にはなりません。

02

Systems, Not Just Screens.

持続性を考えたシステムシンキングを重視。職種に限らず一つの目標のために、運営のシステムを構築すること。

01

Solve the "Real" Problem.

「何を」よりも先に「なぜ」を追求。伝えられた課題を解く前に、本質の問題を解きにいくことを意識しています。

About

こんにちは、デジタルプロダクトデザインをしている松友と言います。デザインを始めたきっかけは幼少期にあったかと思います。小さい頃は見た目が綺麗で且つ機能的なものが好きでした。たとえば、雨をしっかり防ぎながらも、着ていて気分が上がる良いレインジャケットのような。そんな好みもあってデザイナーになっています。

自分は部屋で一番大きな声でしゃべる性格ではありません。話す前に聞き、手を挙げる前に考えるタイプです。デザインも、自分にとってはそれに近い感覚があります。人々の日常体験を変える、静かな方法のひとつ。劇的にではなく——ほんの少し、より良く、より明快に。

LinkedInでお気軽にメッセージどうぞ。メールでも歓迎です!

プロダクトデザイナー

Yusei Matsutomo

所在地

日本

リモート

@2026yuseimatsutomo

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@2026yuseimatsutomo

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@2026yuseimatsutomo

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日本

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