松友雄星
PRODUCT DESIGNER
About me
ユーザーの行動や心理を踏まえながら、複雑な課題をシンプルに解決するデザイナー。現在は、国内のBtoB AI SaaSプロダクトのデザインをしています。
Philosophy
デザインでは解決する問題を捉え違える場合が多々あります。しかし、実際にユーザーが解決して欲しい問題は、潜在意識化だったりします。私は最初のフレームを描く前に、「実際に何が問われているのか」、「何が長期的に機能するのか」、「見た目以上に何を達成しなければならないのか」を理解するために問題の再定義を個人で、そしてチームで行います。問題はリニアではなく、複雑な場合がほとんどです。それをシンプルにクリアにするために、以下の方針でデザインしています。
Philosophy 01
Philosophy 02
Philosophy 03
03
Design Tied to Outcomes.
ビジュアルの美しさだけではなく、ビジネスの価値で考えます。指標を動かさなければ、問題解決にはなりません。
02
Systems, Not Just Screens.
持続性を考えたシステムシンキングを重視。職種に限らず一つの目標のために、運営のシステムを構築すること。
01
Solve the "Real" Problem.
「何を」よりも先に「なぜ」を追求。伝えられた課題を解く前に、本質の問題を解きにいくことを意識しています。
03
Design Tied to Outcomes.
ビジュアルの美しさだけではなく、ビジネスの価値で考えます。指標を動かさなければ、問題解決にはなりません。
02
Systems, Not Just Screens.
持続性を考えたシステムシンキングを重視。職種に限らず一つの目標のために、運営のシステムを構築すること。
01
Solve the "Real" Problem.
「何を」よりも先に「なぜ」を追求。伝えられた課題を解く前に、本質の問題を解きにいくことを意識しています。
Career
About
こんにちは、デジタルプロダクトデザインをしている松友と言います。デザインを始めたきっかけは幼少期にあったかと思います。小さい頃は見た目が綺麗で且つ機能的なものが好きでした。たとえば、雨をしっかり防ぎながらも、着ていて気分が上がる良いレインジャケットのような。そんな好みもあってデザイナーになっています。
自分は部屋で一番大きな声でしゃべる性格ではありません。話す前に聞き、手を挙げる前に考えるタイプです。デザインも、自分にとってはそれに近い感覚があります。人々の日常体験を変える、静かな方法のひとつ。劇的にではなく——ほんの少し、より良く、より明快に。
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プロダクトデザイナー
Yusei Matsutomo
@2026yuseimatsutomo

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